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試しに計算!3割特例vs簡易課税vs本則課税で最も有利なやつは?

結論:人によって違いますということになっちゃいますそこで重要なのが、納税額のシミュレーション、納税額の想定計算、仮定計算など、呼び名は何でもいいですが、とりあえず自分の状況に合わせて「試しに計算」してみること、です試しに計算したら、最も有利...
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3割特例・簡易課税・本則課税、どれを選ぶべきか?~本則課税の場合~

本則課税とは、消費税納税制度の原則法を意味します。すなわち、売上先から受け取った消費税から仕入れや経費などとして支払った消費税を差し引き計算して差額を納付する方法です。2割特例や簡易課税という表現の方がお得のように感じますが、本則課税は仕入...
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3割特例・簡易課税・本則課税、どれを選ぶべきか?~簡易課税の場合~

3割特例は利用できる条件が以下のように定められています。・課税売上高が1,000万円以下・個人事業主のみそのため、課税売上高が1,000万円超の売上がある個人事業主及び法人は2027年以降は「本則課税」または「簡易課税」のどちらかを選択する...
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3割特例・簡易課税・本則課税、どれを選ぶべきか?~3割特例の場合~

原則:消費税は顧客などから受け取った分と、経費などとして支払った分の差額を納める例外:計算方法を変えることで負担を減らせる可能性あり3割特例=売上税額の30%を納税=売上高の約3%負担3割特例が適用されると、納付する消費税額は売上税額の30...
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3割特例のはじまり

結論としては、2026年9月に2割特例が終わると同時に、3割特例がはじまります。まずは経緯。。インボイス制度が導入された2023年当時は、新しく課税事業者となった小規模事業者への負担軽減措置(いわゆる2割特例)は2年で終了する予定でした。し...
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2割特例のおわり、3割特例のはじまり

バタバタバターっと、確定申告やら決算やらの波が押し寄せては引き返したここ最近、気付いたらゴールデンなウィークですが、みなさまはいかがお過ごしでしょうか?本日はインボイスの象徴でもあった2割特例の終了時期についてのアナウンスですまずはおさらい...
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ふるさと納税の控除額に上限

関係ある人には影響があるでしょう、の話題ですいわゆる「ふるさと納税」は、応援したい⾃治体に寄付すると、寄付額から2,000円を除いた額が、年収などに応じて住⺠税と所得税から差し引かれる仕組みになっています。また、寄付先の⾃治体から寄付額の最...
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中古住宅のローン減税拡充

こちらもフリーランスや個人事業主の方に関係がありそうなのでピックアップしてみました。いわゆる住宅ローン減税について、期間を5年間延⻑するとともに、中古住宅購⼊者への⽀援が拡充されるようです。現行の住宅ローン減税は年末時点の借⼊残⾼の0.7%...
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所得税の壁が動いた

ことしの数字は「178万円」でしょうか?所得税が発生する、いわゆる「年収の壁」が178万円に引き上がることが決まったようです。基礎控除を引き上げるため、多くの⼈が減税の恩恵を受けることになりそうです。早くも多くの試算が出回っていますが、よく...
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インボイスの負担軽減の延⻑

年末を迎え、税制改正の情報が飛び交う季節になりました。いろいろな改正がありますが、まずはこれでしょう。インボイス(適格請求書)制度について、⼩規模事業者向けに負担を軽減する特例措置を延⻑する方針が出ました!その内容は以下の通りです・インボイ...
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2025年の年末調整改正のポイントと壁

突然ですが、2025年10月になりました。そろそろ「年末調整」の準備をする時期ですが、今年は税制改正の影響によって大きな変更がありますね。大きなポイントは、年収の壁が103万円から「160万円」への引き上げ、そして、学生アルバイト向けの控除...
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インボイスとフリマアプリの関係

大寒波がやってきてます。税金の世界というのは寒い時期にピークを迎えますね。まずは所得税の確定申告を控えてみなさんもいろんな書類をひっくり返して、整理整頓して、早めにやっておけば。。。わかりますとも今年はインボイス導入により所得税+消費税の申...